焼失した首里城をぷっこ村に再建計画その5 書院・鎖之間編【マインクラフト】

ようこそぷっこ村へ、ししゃもです。

(・∀・)ノ

さてさて、首里城再建(現実の方)がなかなか目処が立たない感じですね。しょんぼりです。再建への願いを込めて、首里城再建(ぷっこ村の方)を進めていきたいと思います。

今回は書院と鎖之間(さすのま)、さらに庭園を作っていきます。

Minecrafterししゃもがマインクラフトで焼失した首里城の書院、鎖之間をぷっこ村に再建する1

右の空いてるところに作っていきますよ。

Minecrafterししゃもがマインクラフトで焼失した首里城の書院、鎖之間をぷっこ村に再建する2

南殿の2階と大体高さが同じになるようなので、まずは土地をかさ上げしました。こういう整地がしんどいですよね。

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で、できあがったのがこちらにございます。このままでは寂しいので、きちんと庭園も作ってみましょう。

Minecrafterししゃもがマインクラフトで焼失した首里城の書院、鎖之間をぷっこ村に再建する4

さらに出来上がったものがこちら。

Minecrafterししゃもがマインクラフトで焼失した首里城の書院、鎖之間をぷっこ村に再建する5

こちらはわかりにくいですが、わだかまった松です。

首里城のサイト見てると「わだかまった松」ってのが紹介されてるんですが、松がわだかまってるってなんやねん?ってなりました。

調べてみると冊封使(中国王朝の使節の人)が招かれたときに詠んだ詩の表現らしい。複雑な形ってことでいいのかな。と言う解釈でわだかまっている松もあちこち配置しておきます。もちろんソテツもね。

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全体像はこんな感じになりました。

Minecrafterししゃもがマインクラフトで焼失した首里城の書院、鎖之間をぷっこ村に再建する8

順番が前後したけど、こちら鎖之間。国王が日常の執務を行ったところみたいですね。ぷっこ村長の執務室ってことにしましょう。

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向かって右隣りにできた鎖之間。迎賓館的な建物だったみたいです。

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これにて、書院、鎖之間、庭園が完成です。次は黄金御殿かな?

ここでちょっとした問題と言うか葛藤が……。別々の建物とは言えモデルそのものが一つの構造体と言える統一感のある建物群です。お気づきの方もおられるかと思いますが、作ってる建築物のデザインが似通ってきてます。まぁ、当たり前なんですけど。

コピペに手を加えた感じになってるのが如何ともし難い。ちょっとした変化を持たせ、飽きが来ないようにするのって難しいですね。と、適当なことをぶちつつ今回はこの辺で。

それでは、お帰りの際はお気をつけて~(・∀・)ノシ

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